乱舞のメロディ - シド

2026-10-25 12:47:27

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乱舞のメロディ
シド
乱舞のメロディ - シド
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歌词

乱舞のメロディ - SID (シド)

静かに 静かに 幕は斬りおとし

覚醒の夜明けに 蒼い炎

静悄悄地 静悄悄地 斩落序幕

在觉醒的拂晓前夕 化为苍蓝火焰

見渡す限りの闇と 葛藤(かっとう)

一望无际的黑暗和 纠葛

手探りの日々

试探摸索的每一天

僕らは 負けをしらない弱さを

我们拥抱着

抱きしめ 歩いた

不畏失败的软弱前行

新しい牙で 時代を刻め

用新的獠牙 刻画时代

静かに 静かに 幕は斬りおとし

静悄悄地 静悄悄地 斩落序幕

覚醒の夜明けに 蒼い炎

在觉醒的拂晓前夕 化为苍蓝火焰

「守りたいあなた」に

出会える その日までは

直到能和“想守护的你”

相遇那天为止

有終の美より 目の前の敵を

比起有始有终的美 更想把眼前的敌人打倒

心ない言葉 矛先

轻率的言语 矛头

全てを飲み込み 歩いた

全部理解咽下 前行

疲れた不信は 自信に捻じ曲げ

将疲惫的怀疑 扭转成自信

苦しくて 逃げたくて

痛苦的 想逃脱的

魔がさした 未来は

充斥着邪魔的未来

夢描いた僕らと 遠いところで

离曾经描绘梦的我们 好遥远

時間なんて 他所なんて

蹴散らして 微笑んだ

时间什么的 其他什么的

通通都踢开 保持着微笑

あの頃 何も怖くなかったろ?

到那时就没有什么可怕的了吧?

静かに 静かに 幕は斬りおとし

静悄悄地 静悄悄地 斩落序幕

覚醒の夜明けに 蒼い炎

在觉醒的拂晓前夕 化为苍蓝火焰

「守りたいあなた」に

直到能和“想守护的你”

出会える その日までは

相遇那天为止

有終の美より 目の前の敵を

比起有始有终的美 更想把眼前的敌人打倒

愛しくて 愛しくて

深深爱着 深深爱着

他には何もなくて

其它什么的都不想要

ここから見渡した 景色 全部

从这里眺望到的 景色 全部

まとめて 連れて行ってあげるさ

都集结在一起 全部给予了你

離さないで

不要离我而去

ずっと鳴り止まぬ 乱舞のメロティ

始终无法停止鸣响 那乱舞的旋律

シド
シド歌曲合集

シド是一队日本视觉系摇滚乐队,于2003年由マオ和明希结成,ゆぅや和しんぢ後期在2004年加入,成为直到现在的シド。因为主音マオ想保持神秘感,以シド为乐队名称的原因至今不明。シド所属的公司是Maverick D.C. Group旗下的Danger Cure Record。乐队于2008年10月29日宣布出道,与SONY Ki/oon RECORDS签约。11月2日正式出道并举行出道纪念演唱会,门票于开售后两分钟急速售罄。シド是日本的INDIES VISUAL系的摇滚乐团。2006年之后,シド就没有再以任何化妆出席活动,以普通的摇滚乐团姿态示人比较多。 シド的曲大部分由しんぢ和明希所作,しんぢ的曲风较温柔,忧伤,而明希的曲风变化很大,较为明快,不过有时鼓手ゆぅや也会作曲,シド的歌词几乎全部是マオ写的(除《循环》外)。シド以地下乐团的身分就拥有极大的人气,结成当初开始的曲风偏像哀愁感、以情感为主、哀愁歌谣的新风格而造成话题騒动的团体。 SID(シド)は、日本のヴィジュアル系ロックバンド。所属レコード会社はキューンミュージック。芸能事務所スターダストプロモーションと業務提携している。 2003年5月にマオを中心に明希と結成。 2004年1月14日の目黒鹿鳴館でのワンマンライブにて、それまでサポートメンバー兼ローディーだったShinji(当時しんぢ)とゆうやの正式加入を発表。現在の4人編成となる(ちなみに全員を集めたのはマオ)。 2008年10月29日にシングル「モノクロのキス」で、キューンレコード(現キューンミュージック)からメジャー・デビュー。 作詞は"循環"を除いてすべてマオが担当[1]しており、作曲は楽器陣(Shinji、明希、ゆうや)がそれぞれ担当している。作曲者が3人いて、それぞれが全く違うタイプなのが特徴。マオが「違うタイプの曲を持ってこられて引き出しが増えたりしたこともあるし、作詞面はある意味、この3人に鍛えられた。」と語るほど大きな特徴である[2]。 雑誌インタビューでは、「シドは8ビートの曲もできればバラードもできるし、なにより曲が多彩」という旨の発言がインタビュアーからされることが多く、メンバーが「どんな曲にしても最終的にはシドになる」と発言したこともある。 "涙の温度"などのようにストリングスなどをふんだんに盛り込んだバラードもあれば、"one way"のようにダブルを入れないビート系の曲、ボサノバ、スカ、パンクロックなどの要素を盛り込んだ曲もあるなど、実際に多彩。 語呂合わせで、4月10日をシドの日と銘打つことが多いが、マオ曰く「シドの日は10月4日」。また、公式ファンクラブ「ID-S」の発足日も2005年10月4日である[3]。事務所・レコード会社の双方からやめるよう言われるほどにライブのMCが下ネタで埋め尽くされたり、天然発言やセリフを噛んだりした時に他のメンバーがそれを散々にいじり倒すことがある。 Dear Tokyoのサビの主メロの一部を除いて、音源ではコーラスも全てマオのみの声で収録している「同一メンバーでの完全ヴォーカル」。ただし、ライブでは、マニピュレーターがコーラスや主メロの一部を差し込む形式("泣き出した女と虚無感"など、サビの最終と最初が被る部分がある楽曲はほとんどこの形式)、またはマオ以外のメンバーが生声でコーラスに入る形式(代表曲は"私は雨""dummy""妄想日記"。主にインディーズ時代の楽曲にこの形式が多い)の2形式を取っている。また、後者の形式で演奏する楽曲は、複数のメンバーがコーラスに入る曲もある。 目に見えて分かるほどのメイクの大きな変化が2~3度あり、1度目は"ホソイコエ"のアーティストフォトで、この時に全員のメイク担当が変更され、以降はいわゆる「パンダ目」だった濃いアイシャドウをほとんど付けなくなった(ただしあくまで基本形で、メジャーデビュー以降でも"モノクロのキス""2℃目の彼女"では明希が、"嘘"ではゆうやが濃いアイメイクでアーティストフォトを撮っている)。次の大きな変更は"dead stock"のツアー時(アーティストフォトまではあまり変化していない)で、唯一濃いアイラインが残っていたマオもほぼノーメイク状態が基本形になっているほか、マオのファンデーションが1段階暗くなっている。2012年現在、「(メイクは)その日の気分で濃くすることもある」というのがメンバーの中にある状態だが、「だからといってV系じゃない訳ではない」という考えも同様に持っている。 メジャーデビュー以降に発表されているCDのCM内のナレーションは全てマオが行っている。